株ブログ・投資アドバイス|20年現役マネージャーの株式情報


『本当のこと』『 誰もやらないこと』『 相場とともに生きる』  総来訪者(2007/06~)  現在閲覧者 現在の閲覧者数:

相場・先物情報2019無料メール版はここ

株式情報ビリオンタッチ トレーダー適性テスト 入門・日経平均先物OPとは何か?

代表 大山充についての取材記事


実配信の実績はこちら


実績表記に誤魔化しようのない、LINE上【リアルタイム(時間表記+さらに板情報画像付き)】で配信した全成績(当たっている一部ではない)を集計しています。LINE登録の方は、これで全てであると確認できます。ニセ投資比較サイトなどの下げ投稿に気を付けて下さい。(無料で配信した全ての結果がこれ↑です。)

壁ができないと、非常事態?? そうかも知れませんね。NYダウのチャートに聞く。 記事No.9087

2019-03-06-Wed  14:16:28

いま、世界のすべての、共産的でない、開かれた国からの投資は、たったひとつの指標に連動している。

それが、
NYダウだ。

NYダウの前に、NYダウはなく、NYダウのあとにNYダウはない。

これ一つ。とくに最近はやりのAi投資なんてバンバン儲かっているけれども
実例↓
キャビンアテンダントが綴っているAI投資戦績ブログ

これもどれも、NYダウに全てがかかっている。

なぜか?

この10年間もっとも成績の良い投資は、NYダウだった。
結論、これ以外に投資すると、競争に負ける可能性が高くなるので、

「実」をとらず、「名声」を取りたい投資サービスは、こぞってここを狙う。

そのNYダウにがま口形が現れた。

NYダウ日足 モンタナチャート
東京総合研究所株式情報2019-3-6_13-33-35_No-00

これは、上昇波動を意味するレッドゾーンと、下降波動を意味するブルーゾーンが、それぞれ逆の方向を向いている、
という形で、大きな変化の前に現れる。

それは、ほんの少しの亀裂かも知れない、
例えば、壁建設に反対されるとか。

そうなると、壁建設できないは、大きな事態に繫がる。
イコール、非常に重要で、うまく行かないと、非常事態になる、ということ。

だから、トランプはこの意味では正しいかも知れない・・・・

非常事態宣言無効法案は、上院で否決される見込みであるが、・・・
関連記事

『LINE参加で情報無料』
相場・先物情報LINE無料版 登録


コメント: 0

応援クリックもよろしくお願いします。(最新ポジション入り) 株式ランキング
面白ければ人気株ブログランキングにご協力お願いします。みんなのお金儲けアンテナ
にほんブログ村 株ブログ 株投資情報へ←人気株最新情報はここ。

株ブログ 日経平均先物 NYダウチャート

コメント

コメントの投稿

Secret

東京総合研究所の株ブログへようこそ。
このブログは投資顧問である私たちが投資家への良き道しるべとなるように、あらゆる表現方法を用いて、相場への取り組み方を伝えています。 日経平均先物を中心に、なぜ「儲かるのか」ではなく、なぜ儲からないのかを解くことにより、投資家の陥る罠から真の投資方法へのアイデアを話していきます。大切なのは、昨日のことではなく、明日のこと。大切なのは、頭ではなく、心です。 資産を築く道に、近道はないこと。必勝法もないこと。勉強は必要な事。運を味方に付かなければならないこと。そして
知識が知恵を生み、知恵が戦略を作ることをお話しします。時にはテクニカル分析を使って、日経平均先物、NYダウ、そしてドル円のチャートを丹念に見ます。しかし時には、どんな努力も偶然にいたずらに無に帰すということも伝えています。 簡単に儲かる方法はないことを断言します。それは、投資家が明日ばかりを求めて、楽な方法を選ぶからです。


「天底は、楽園の果実のように、魅力のあるものだ。しかしそれを食べれば、楽園からは追い出され、神の保護から追放される。見てはならないものであることを知らなければならない。天底を狙って、大儲けした人はいない。」
相場格言にある、「天井売らず、底買わず」その意味がわかるころには、自分が神になろうとしてたことを知る。 システムの誤差を認め、同じ方法でやり抜くことで、自然から確率の見返りを得ることができる。 それが分かる頃には、自分は随分遠回りしたと感じるだろう。 2007.1.1記
この東京総合研究所・株ブログを末永くお願い申し上げます。

名称:株式会社 東京総合研究所
所在地本店:〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-SevenRoppongi
恵比寿事務所:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-8-4 EBISU ONE 6F
URL:https://www.888.co.jp/
e-mail:tokyosoken777@gmail.com
代表取締役社長:大山 充
金融商品取引業者:関東財務局(金商)第2507号
ホームページサイト名:投資顧問・投資助言・日経225先物|東京総合研究所
業務内容:投資助言 投資顧問サービス(会員制)
登録番号:関東財務局長(金商)第2507号 
その他:セミナー講演・執筆