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Cleopatra 2 FX入門 記事No.3009

2011-01-19-Wed  09:11:39

予告
Cleopatra 2 FX入門




Cleopatra1 では相場への取り組み方ともっとも基本となるチャートを解説した。

■目次

・投資家の心 ~ リスクとは何か?
・移動平均線 ~ 最も重要なテクニカル指標
・MACD ~ 相場をとらえる自然な思考
・RSI ~ 移動平均では測れないもの
・ボリンジャーバンド ~ 相場分析に統計学を利用する
・ピラミッディング ~ 利に利をのせる
・テクニカル分析実践QA集
 - MACDとRSIのどちらに従うか
 - 移動平均線の向きとMACDのクロスでは、どちらに従うべきか
 - ボリンジャーバンド+1σ割れとMACDのクロス
 - ボリンジャーバンドのルール
 - RSIと5日移動平均線
 - どれをもって売りサインと確信するか
 - 高水準なRSIをどう読むか
 - シグナルが分かれるとき
 - -2σをはるかに超える下落
 - 入口と出口で異なるテクニカルを用いてよいか

投資講座 Cleopatra 無料トライアル




いよいよCleopatra2 では実際のFX取り引きについての具体的手段を解説する。

あふれる情報の中で、それでも示されなかった真の戦術を具現化する。

そのために、第一週目はさまざまな、解決されていない、だれも答えない疑問を分析する。

予告
Cleopatra 2 FX入門

FX Q&A

短期がいいか、中期がいいか、長期がいいか、
 デイトレか、大きなトレンドか、どちらがいいのか

5分足か、1時間足か、日足か、
 結局チャートは細かい方がいいのか、大きな流れをつかむのがいいのか?
 
FX証拠金か、クリック365か

ロスカットは何%が良いか。

ロスカットを入れてはいけないのは、なぜか?
 そもそも、ロスカットは入れるべきなのか、システムの不思議と罠

MACDかRSIかストキャスティクスか
 
スキャルピングは可能か否か?
 薄利多売方式は可能か? それはなぜか?

ドルかユーロかポンドか

さや取りは有効か

自動売買はなぜ、発売後機能しなくなるか

指数発表前の両建てはどうか

ツキに見放された場合はどうするか

・・・・・・

すべての疑問に対する、明確な理論を対処法が明示されています。


なぜ、なのかは、もっとも重要な理論構成部分です。
統計学は、何を許して、何を拒絶するか?
FXマーケットシステムに潜む、悪魔の罠とはなにか?

だれも答えないこれらのことを学び取って下さい。

すくなくとも、長い経験のなかで、多くの情報を読み得ても、なお到達できない情報です。

この講座はきっと多くの罠から、あなたを救うことになるでしょう。




なお、開始は2月初旬を予定しております。
ご興味のあるかたは、メールにご氏名を明記の上、

montana@miomio.jp

までお問い合わせください。

またcleopatra1 は初回トライアルは無料です。
上記リンクからお申し込みください。

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東京総合研究所の株ブログへようこそ。
このブログは投資顧問である私たちが投資家への良き道しるべとなるように、あらゆる表現方法を用いて、相場への取り組み方を伝えています。 日経平均先物を中心に、なぜ「儲かるのか」ではなく、なぜ儲からないのかを解くことにより、投資家の陥る罠から真の投資方法へのアイデアを話していきます。大切なのは、昨日のことではなく、明日のこと。大切なのは、頭ではなく、心です。 資産を築く道に、近道はないこと。必勝法もないこと。勉強は必要な事。運を味方に付かなければならないこと。そして
知識が知恵を生み、知恵が戦略を作ることをお話しします。時にはテクニカル分析を使って、日経平均先物、NYダウ、そしてドル円のチャートを丹念に見ます。しかし時には、どんな努力も偶然にいたずらに無に帰すということも伝えています。 簡単に儲かる方法はないことを断言します。それは、投資家が明日ばかりを求めて、楽な方法を選ぶからです。


「天底は、楽園の果実のように、魅力のあるものだ。しかしそれを食べれば、楽園からは追い出され、神の保護から追放される。見てはならないものであることを知らなければならない。天底を狙って、大儲けした人はいない。」
相場格言にある、「天井売らず、底買わず」その意味がわかるころには、自分が神になろうとしてたことを知る。 システムの誤差を認め、同じ方法でやり抜くことで、自然から確率の見返りを得ることができる。 それが分かる頃には、自分は随分遠回りしたと感じるだろう。 2007.1.1記
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