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どこかにある、安心。【今そこにある危機】日経平均先物で儲ける 記事No.8742

2018-06-23-Sat  12:57:10

私たちは、今どこにいるんだろう?

渋谷のお気に入りのロクシタンカフェ
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がなくなってしまって、また未来を考える場所が、ケンシロウとの対面時間しかなくなったが。

ともかく、いま、このトレンドに世界は、少し安心しているようだ。

ナスダック 週足
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東京市場にとっては、ナスダック、ドル円が全てなのですが、これが、まだ上昇波に乗っているところが安心!。

一方で、先頭を切るナスダックが史上最高値更新なので、押し目買いの位置に、世界はいない。
天井をどう取るか、という位置だ。

ここで、中国が、アメリカに対抗して、利下げをほのめかしているが我々は
ナスダック天井圏における、未確認の危機をもう少し、感じていなければならない、本当は。

しかし、世界は、戦争が、危機的な状態が解除されたので
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安心したのだが、核からの安心の代わりに、ここからは仮想戦争が始まる。

それは、すでに50年前にTVスタートレックで予言された。
stocksinfo_2018-6-23_12-21-48_No-00.jpg

この戦争は実感がない。
実感はあくまで、ミサイル、そしてもし他の実感が得られるとするなら、それは市場の混乱。
つまり、指数に現れてくる。
その一番手は、ナスダックのはずだ。

今そこにある危機。準備万端だろうか?

「ひとへに風の前の塵に同じ。」


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知識が知恵を生み、知恵が戦略を作ることをお話しします。時にはテクニカル分析を使って、日経平均先物、NYダウ、そしてドル円のチャートを丹念に見ます。しかし時には、どんな努力も偶然にいたずらに無に帰すということも伝えています。 簡単に儲かる方法はないことを断言します。それは、投資家が明日ばかりを求めて、楽な方法を選ぶからです。
「天底は、楽園の果実のように、魅力のあるものだ。しかしそれを食べれば、楽園からは追い出され、神の保護から追放される。見てはならないものであることを知らなければならない。天底を狙って、大儲けした人はいない。」
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