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トレーダー適性テスト 入門・日経平均先物OPとは何か?

どこで止まるか、どこで反転するか、どこがやばいところか、それらは抵抗ポイントでみる。 記事No.8736

2018-06-20-Wed  10:31:37

昨日のNYダウの止まり処も、モンタナンバンドのシグマ-2です。

シグマ-2は通常のレンジで現れる最低の地点で、これ以上下には非常に行きにくくなります。

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モンタナバンドは、レンジを正規化しており、正確に相場の変動範囲を把握します。

では本日の日経平均先物はどうでしょう。
これは、Web動画で毎日やっております。
証券マンも活用している特殊解析結果を放送するサービスです。

毎日以下のポイントが確認できます。
本日、危ないのは、22,248円以下です、
ここから下は、下げ圧力が、21,896円までかかります。

日経225先物
東京総合研究所株式情報2018-6-20_10-17-12_No-00

これを、元に、先物OP戦略が建てられます。

そして、今回、LINEで、無料で、リアルタイムで、公開したものが↓です。
stocks_2018-6-20_10-21-35_No-00.png

これらは、LINEで時間付きで配信証明しています。
stocks_2018-6-20_10-26-36_No-00.png

では、これからどうしらいいのでしょう。
今回は無料トライアル終わりました。
次回は2ヶ月後です。

その間まず、日経平均先物トライアルで儲けましょう。

また株式の方は、特別コースをご用意してあります。

新サービス この時期に
ヘッジ短期回転株式コース(324,000円税込み)

【詳細】
今回は、まず、相場転換機に有利なヘッジ銘柄を中心に建てていきます。
通常は、株式コースの短期、中期、買い銘柄のみのポジション構築ですが、
あえて、大きな変動に備えて、

1:ピーク銘柄を打診売り+2週間あと追撃売り。
2:短期売り転換銘柄を一週間単位で回す。

これら循環中に、大きな下落があり、市場価値をおおきく割れる銘柄があった場合、
逆に打診買いを入れていきます。

特徴はこのように、大きな買い場がくるまでの間、短期売りでつないでいくことで大きな成果を期待できるところです。
売りポジション推奨から1週間後の利食いまですべてメールで指示しますので安心です。

期間中の紹介銘柄数は多くなりますのが、常時ポジションを持っているものは、3-5銘柄に押さえて、回転させていく方法です。

儲ける方法LINE版、メール版に登録いただけると 現在、324,000円を259,200円でご提供てきます。
以下のリンクからお申し込み頂ければ、64,800円のキャッシュバックをすぐおこないます。

http://www.888.co.jp/apply-com.html
資金は100万円から承ります。
また、信用を使わない場合は、投信を使います、ご用命ください。

では、儲ける戦略、施して行きましょう。
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株ブログへようこそ。
このブログは投資家への良き道しるべとなるように、あらゆる表現方法を用いて、相場への取り組み方を伝えています。 日経平均先物を中心に、なぜ「儲かるのか」ではなく、なぜ儲からないのかを解くことにより、投資家の陥る罠から真の投資方法へのアイデアを話していきます。大切なのは、昨日のことではなく、明日のこと。大切なのは、頭ではなく、心です。 資産を築く道に、近道はないこと。必勝法もないこと。勉強は必要な事。運を味方に付かなければならないこと。そして
知識が知恵を生み、知恵が戦略を作ることをお話しします。時にはテクニカル分析を使って、日経平均先物、NYダウ、そしてドル円のチャートを丹念に見ます。しかし時には、どんな努力も偶然にいたずらに無に帰すということも伝えています。 簡単に儲かる方法はないことを断言します。それは、投資家が明日ばかりを求めて、楽な方法を選ぶからです。


「天底は、楽園の果実のように、魅力のあるものだ。しかしそれを食べれば、楽園からは追い出され、神の保護から追放される。見てはならないものであることを知らなければならない。天底を狙って、大儲けした人はいない。」
相場格言にある、「天井売らず、底買わず」その意味がわかるころには、自分が神になろうとしてたことを知る。 ステムの誤差を認め、同じ方法でやり抜くことで、自然から確率の見返りを得ることができる。 それが分かる頃には、自分は随分遠回りしたと感じるだろう。 2007.1.1記
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