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『本当のこと』『 誰もやらないこと』『 相場とともに生きる』  総来訪者(2007/06~)  現在閲覧者
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それで本当はどうなるか、暴落は忘れた頃にやってくるのか、それとも、溜まったツケがあふれ出してくるのか、時間の問題か。 記事No.8154

2017-07-25-Tue  16:19:37

近頃は、末期。
ミサイルが来ても、米報道官が切られても、日本政府の支持率が30%になっても、

それほど 変わらない。

しかし、
株式情報_2017-7-25_15-56-41_No-00

でも分かるように、どうにかならないものが、時間をかせいでいるのは分かる。
それがどこで爆発するかだけだ。

さて、それらをゆっくり眺めていないで今すぐポジションを作るべき。

今日は、2017年にリリースする、モンタナンAI トレードシステムでの成果。
これで、たった1枚でも、(正確には売りと買いで2枚)成果の上がる究極のシステムで、
運用アドバイスを行っていく、と言う、システムの状況を報告します。

このシステムはたった2枚で
2007年から2725万円をたたき出します。(日経平均先物において)
東京総合研究所株式情報2017-7-25_15-44-33_No-00

ブレがすくなく、極力抑えてあります。

それでも、です。
それでも
東京総合研究所株式情報2017-7-25_15-45-4_No-00

2013年後半から2014年後半までは儲かってません。
1年も、と言うかも知れません。

しかし、どんなシステムにも、お休み、合わない時期があります。
それを責めてはいけません。

それらの年数を我慢していれば、2枚で、2400万円です。
このシステムと、4枚で運用するシステムでの成果はほぼ同じです。

同じく、停滞期があります。

では、停滞期のない、システムならどうか、とえば、極端に利益がおちます。

どんなものにでも、停滞期があります。
それは、そのシステムが、万能でない印です。
そのシステムが万能でないということは、「嘘ではない」ということです。
万能のシステムは、嘘です。

世の中に、魔法の罫線も、数値も存在しません。

でも、投資家は、その時を我慢できません。
自由にやって、最後は儲かる仮想通貨に寝返って、資金がなくなります。

方法として、統計的な動きを取っていくのは、当たり前で、王道です。

是非、参加してみてください。
今までの投資概念が変わります。

なお、明日の焦点を以下に書き入れました。
ご参考に。
限定記事・日経平均先物・明日の抵抗ポイント・と対策。
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