株ブログ・20年現役ファンドマネージャーの株情報・東京総合研究所投資顧問


『本当のこと』『 誰もやらないこと』『 相場とともに生きる』  総来訪者(2007/06~)  現在閲覧者

儲ける方法2018無料メール版はここ

株式情報ビリオンタッチ トレーダー適性テスト 入門・日経平均先物OPとは何か?

実配信の実績はこちら

キタサンブラックはディープインパクトのタイムレコードを更新して優勝。 さて、ドル円の月足はこれ。 記事No.8004

2017-04-30-Sun  16:48:52

さて、第一回配信を完了しましたが、次は、実際の月足についての解説です。



グラフはここに載せておきます。

ドル円 月足
東京総合研究所株式情報_2017-4-30_16-23-21_No-00

ドルの高値125円から安値99円まで押し、そこからの反転局面で、ドルの底を確定しようという作業が今の状態です。
この1/2、1/3押しはテクニカル分析でも重要なラインとして意識されていきます。

当面、下は107円台です。
一方、米国が容認すれば、ブルーのラインを狙うことになっていましたが、米国の圧力が高いことや
米国の貿易赤字が拡大すれば、これらは市場に圧力となり、
金利の動きを伺いながら、口先介入を気にしてるので状況です。

しかし、これらは、すべて、経済状況を加味したものであり、テクニカル分析とは実は関係ありません。
それらを、投資講座ではお話ししています。

今回、投資講座Cleopatraは2017年版を12回の動画6時間分を取り入れて、販売開始となります。
今、GW中だけ、早割キャンペーンを行います。
なんと、今だけ、半額、(販売価格97200円→48600、税込み、動画6時間、PDF150ページ月 12回分のレッスン)
を行います。
早めにお申し込みください。

特徴
すべての過ちをただす(テクニカル分析に失敗した方すべてに、またこれからの方すべてに)
リスク管理の定義から、究極のポジション構築方法まで
テクニカル分析でもっとも信頼できるないにか
無理を通せば道理が引っ込む
などなど、150ページ 6時間分動画にまとまっています。

これで真実を掴むこと、占いと、統計学の区別を行うこと、
心理をただすこと、

これらが学べます。

さて、この投資講座に入っていなくでも、無料メルマガで、どんなポイント見ていくのか、確認できます。
以下フォームよりお申し込みください。

ドル円、移動平均から見る後半のポイントです。
ブラグは以下を使います。

第二回Cleopatra無料株式テクニカル分析講座用 グラフ ドル円 月足
東京総合研究所株式情報_2017-4-30_16-18-40_No-00

登録は以下より
この度、Cleopatra2017発行と当時に、テクニカル講座を無料開設します。
日々のテクニカル情報、見方、注目指標、新分析法、など、Cleopatra受講の方も、受講してない方も無料でメルマガを受信することができます。

アドレスのみの登録です。

**過去配信した分は再配信しませんので、お早めにご登録ください。**



◇◆◇ またGWキャンペーンとして ◇◆◇ 

❐❐ 本講座登録の方は、この時期半額。 48,600円割引

❐❐ Web動画サービス(日々解析を毎朝動画で)は20%オフ 17,928円割引

❐❐ 先物OPトライアルも20%オフ 32,400円割引

↑をお申し込みの方は →GWキャンペーン特別リンク← からどうぞ。
 
クリック応援お願いします。

人気ブログランキング


関連記事

『LINE参加で特別情報無料』
儲ける方法LINE無料版 登録


コメント: -
面白ければ人気株ブログランキングにご協力お願いします。みんなのお金儲けアンテナ
にほんブログ村 株ブログ 株投資情報へ←人気株最新情報はここ。

株ブログ

東京総合研究所の株ブログへようこそ。
このブログは投資顧問である私たちが投資家への良き道しるべとなるように、あらゆる表現方法を用いて、相場への取り組み方を伝えています。 日経平均先物を中心に、なぜ「儲かるのか」ではなく、なぜ儲からないのかを解くことにより、投資家の陥る罠から真の投資方法へのアイデアを話していきます。大切なのは、昨日のことではなく、明日のこと。大切なのは、頭ではなく、心です。 資産を築く道に、近道はないこと。必勝法もないこと。勉強は必要な事。運を味方に付かなければならないこと。そして
知識が知恵を生み、知恵が戦略を作ることをお話しします。時にはテクニカル分析を使って、日経平均先物、NYダウ、そしてドル円のチャートを丹念に見ます。しかし時には、どんな努力も偶然にいたずらに無に帰すということも伝えています。 簡単に儲かる方法はないことを断言します。それは、投資家が明日ばかりを求めて、楽な方法を選ぶからです。


「天底は、楽園の果実のように、魅力のあるものだ。しかしそれを食べれば、楽園からは追い出され、神の保護から追放される。見てはならないものであることを知らなければならない。天底を狙って、大儲けした人はいない。」
相場格言にある、「天井売らず、底買わず」その意味がわかるころには、自分が神になろうとしてたことを知る。 ステムの誤差を認め、同じ方法でやり抜くことで、自然から確率の見返りを得ることができる。 それが分かる頃には、自分は随分遠回りしたと感じるだろう。 2007.1.1記
この東京総合研究所・株ブログを末永くお願い申し上げます。