株ブログ・投資相談・20年現役ファンドマネージャーのテクニカルで勝つ株式情報


 本当のこと  誰もやらないこと  相場とともに生きる  総来訪者(2007/06~)  現在閲覧者
最新先物オプション情報は→→ にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ
株式情報_2017-8-29_13-22-53_No-00 ←←ご質問はここへ、ライブチャット


それでも今日仕込むべきおすすめ株は。 記事No.7528

2016-04-04-Mon  13:18:35

株は、インフレ商品だから、インフレ政策がしっばいしている限り、歩は悪い。

その場合は、そうとうに下がった場面を買うしかないので、今この銘柄↓
■今日のおすすめ株速効■ 人気ブログランキングへで←をクリックして
ブログの紹介文にある、コードを参照してください。

ここにきて、どうも、日銀が勘違いしていることに気付かない、ことに市場が気付きはじめた。

マイナス金利をいくら行っても、それ以上に米国が金利を下げているので、
=今回の場合は、4回の利上げを1回にしたので、計3回分の金利差
を広げないと、ドル安がとまらない。
ので、マイナス金利を2回は追加しないとならない。

しかし、本来は、この政策をゆっくり見ていこうと思ったところ、欧州と同じように、
銀行株が徹底的に、売られて、収拾つかなくなった。
日銀は、収拾がつなかくなることを予想も、していなかったために、唖然としてた、それをまた、
数ヶ月放置する。

ようするに、これらが、外人から見放されている要因だが、

角栄が、中国と近づきすぎて米国の怒りをかったように、
安倍首相はロシアと勝手に近づいて怒りをかった。

それまでの円安容認が否認され、また、安倍政権は、振り出しに戻された。

一方、経済を甘く見ていてた当局は以下の要件を企業に強いた。

給与をインフレにすること。

それがアベノミクスの成功の証しであったものを、それゆえに強いた。
本来は、

景気がよくなるから、給与を上げる を

給与を上げれば景気を上げる、に変更した。
そのための手形は、

円安にもっていくから。であった。
だから、給与を上げて、インフレにしようであった。

ところが、円高になったのだから企業は、給与を下げないとやっていけない。
以前より、悪い状況になったのだらか。

ということは、円安は、約束であり、アベノミクスの目的でないといけないのだ。

そろそろ本当のことを言うべきで、

このレベルの円高は日本としては容認できないと。
でも、通貨安競争は禁止されていて、米国はドル安が許可されているようなものだ。

動画でもしばらく、マザース物色を行う。

トライアルは
株式情報_2016-4-4_13-17-20_No-00

ここ







関連記事
面白ければブログランキングにご協力お願いします。みんなのお金儲けアンテナ
にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ