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NYダウ28937日分からの解析。当社だけの特選データ解析株式情報 記事No.6749

2015-08-23-Sun  19:42:18

弊社ではNYダウ28937日分のデータからあらゆる解析をお届けしています。
そして、そこから、この記事の前に書いた、Web特別放送を制作します。
是非、お聞き下しさい。
割引は明日寄り付き前までにお申し込みください。

さて一部を見てみると

今回のNYダウの1000ドル安は、3日間で3%強の下げです。
この3日間以内で3%以上の下げ+一連の下げで1回とカウントすると
このカウントとなる、下げが始まった回数は、28900日中(1900年から)
745回でした。
これは、2.57%の確率で起こっていることになります。
意外と高いですね。
さらに、この3日間で3%とカウントされる日々は、1393日分あり、
これは4.8%と以外と高いです。
それは、1/20は、なんとなく、暴落している、と感じられる、ということを示しています。

では、3%以上下げた、次の日は、どんな勝率だったでしょう?

はじめの日が2.57%あり、続いた日が、4.8%ですから、多くは、まだ、安い中ではありますが、
急落した次の日は、どうなったのか、を単純にはかると、

3%以上下げた、次の日は つまり、初めて3%を越える下げをカウントした次の日、ということになりますが、

745回中、勝率は・・・・ お楽しみに・・・動画で・・・・・



市場が投資家を騙すテクニックは日々進化しています。
移動平均なのか、MACDなのか、シグマなのか、そしてそれは統計的にどうなのか?
株式会員または、動画で解説しています。

なお、無料動画では、特別版については一部抜粋でお送りします ご了承ください。
(会員版は2回に渡って詳しく放送)

┏…………◆ 今夜放送分…………┓
 ▼ブラックマンデーと、リーマンショックの何が違ったのか?
 ▼移動平均26週は間違わないか? 
 ▼暴落の2つの条件を満たしているのかどこか?
 ▼ならは、売りなのか?買いなのか?・・・・・・・・・・

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