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終戦記念 戦争反対と損切り反対 株ブログから見た問題解決手段 3 記事No.6722

2015-08-17-Mon  10:09:09

お盆明けは、例年期待しない。

良い印象もない。
実は、日航機が落ちたニュースを山の中で聞いて、とても神妙になった記憶が強い。
私はちょう学校の合宿で尾瀬にいた。
あとで、坂本九と向田邦子も乗っていたと聞いて、神がいないと考えるのが正しいのだと思おうとしたことを覚えている。
偉大な才能も同時に失った。

もちろん、このお盆は、終戦の時と重なってなお、先祖達は神妙であったのだろう。
さらに昔は送り火、迎え火を庭で祖母が炊いていて、訳を聞いていた。
しかし、数年のあと、その送り火もやらなくなって、信心深い祖母と、神様を全く信じない理系学者の父との間で、

妹は神を信じず、自分は神を信じた、という面白い分裂で夏を迎えていたことを思う。
妹は文系で、自分は理系で、それもちぐはぐだ。

しかしながら、きっと理系であるからそこ、神を信じたのではないか、と思う。
未だに、DNAが、多岐多様にわたって、集団的自衛権 を持ち、
そこに戦略を練る、頭脳を持っている、と考えている。

それは、死んでいながら、生きている、というまさしく、霊である。

ダーウィンの進化論だけでは、この46億年は短いし、偶然は、遺伝しないので、彼の理屈がつきてしまう。

それを神と呼ぶか、宇宙人と呼ぶかは別にして、分からない物への敬具がなければ、何も締めくくれないのが現実ではないだろうか。

送り火に意味があり、盆と戦争が一致し、8月に何かの木霊を聞く意味を考えるのは、私だけではあるまい。
たまには、思う。たまには、祈る。

それは、確率が偏る事への不思議さと、繫がる。

_/_/ 戦争の話、神妙にして終わり _/_/


出来高なさそうだが、偏った銘柄は、揃ってきて、あまりにも、日経400や、ファンドの入れ替えて、不必要に下がった銘柄が直ってくるところ。

ちょうど、→ 無料トライアル申込み ←もやっていますね。


もう一つ、ネタが違いますが。
昨日から、このYoutubeの曲が回ってしまっている。
吉田拓郎も良いモノを残す。
この曲をこれ以上、アレンジできないし、うまく歌う方法がない。
そして、この曲につける形容詞も見つからない。





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