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「ヘビーローテーション」 1 記事No.4566

2013-05-15-Wed  09:29:29

今年の相場どうなるか?

その意気は年初の連載「トラトラトラ」で話した。

その対処は、思い出に変わるまで に連載した。

そして、その気持ちは、緑の季節 で受け取るべきであることを表現した。

いくらこの曲の作曲者がレコード大賞受賞曲「天使の誘惑」の作曲者であると
言っても、いかんせん古すぎる。

しかし、このメロディーとともに、初期波動を心に刻み込むべきだ。

さて、話は先日のこと。
とある、横浜のショーパブに、歌のうまい子がいて、彼女は、日本語がつたないが、
英語の歌は素晴らしい。

渋いビブラートに伸びる高音。
マライアのような歌を披露してくれる。

彼女は、全く日本語の歌を歌わないし、知らないが、そのショーで、ダンサーとともに
一つ日本語の歌を歌わなくてはいけなくなった。

私はAKBが好きでないし、知らない。
プロデューサーでもある、秋元康の、あの無機的な作られた演歌の歌詞が好きでもないし。

しかし、商売は、阿久悠よりうまし、天才的だ。

まあ、どちらにしてもAKBはない。

そういう状況に生きてきたが、その彼女の歌わなければ、ならなかった日本語の歌
AKBの「ヘビーローテーション」を聞いて、少し衝撃を受けた。

衝撃を受けたのは、自分が感動してしまったからだ。
大げさだが、その曲に乗っていた彼女の歌声が、妙に響いていた。

聞くはずのない、興味のない、曲は、そうして、記憶の中に生まれ始めた。

つづく・・・・・







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