株ブログ・20年現役ファンドマネージャーのテクニカルで勝つ日記


『本当のこと』『 誰もやらないこと』『 相場とともに生きる』  総来訪者(2007/06~)  現在閲覧者
トレーダー適性テスト 入門・日経平均先物OPとは何か?
  • 乗り遅れてはいない。まだまだ。 日経平均先物OPもこれからが、収益ところ 2018-06-18-Mon 23:19

    すでに先週から、先物、OPのポジションを無料リアルタイム公開し、さらに2枚までのトライアルでも、今週、大きく成果を狙う、としております。投資額を決めて投資したい方は、以下の投資額別トライアルに申込みください。さて、NYダウ 日足GMMA売り転換となると、値幅大きくなります。NYダウ 日足日経平均先物OPトライアル 投資額別応援クリックもよろしく お願いします。...

  • 日経225先物 実践・仮想通貨は、ドラゴンボールかの巻2 2018-06-18-Mon 17:17

    仮想通貨は、ドラゴンボールかの巻1先ほど、行いました、実践のトレード例によって解説します。「今、22,680円ですが、ここで、日経平均先物を1枚売ってみます。」証拠金66万円を使って、22,680円で売りました。これを後で決済するとどうなるでしょう。今、22,620円ですから、売り値 22,680円- 今、決済するとすると22,620円=60円 です。この60円は、1,000株なら(つまり株式なら)6万円となります。先物の場合は、1枚=(1,...

  • いまさらなんで、なんなんですが、すでにお伝えしてあります。 2018-06-18-Mon 14:39

    先週から、6/12の会談が終わったら、ヘッジ開始とお話ししてあります。売りで短期で回すこともお話ししてあります。そのコースも設定しました。そろそろ目覚める時、万年買いでなく、時には、売り、時には先物でヘッジ。先物OPは今週、おおきな利食いに入ります。これもお話ししました。ただ、買いたい人は、欲望は満たせたでしょう。買うな、ととめられた人は、イライラしたでしょうけど、すこし得した気分にいると思います。こ...

  • 仮想通貨は、ドラゴンボールかの巻1 2018-06-18-Mon 10:24

    昔、ここで、ターミネーター2のサイバーダインについて、未来を予知していると書いたが、事実、Googleはそうなっている。全世界をコントロールするために、まず、個人のデータ管理、操作をしやすいようにしている。ターミネーター2の時は、そんな大げさな、と思ったものだが、実際はそうなっている。では、ドラゴンボールはどうか?まず、ドラゴンボール自体がない。ので、だから、全く関係無いか、というとそうでもない。彼らの...

  • 今週からドル円の動きにさらに注目。仮想戦争の話。 2018-06-18-Mon 09:00

    そう言えば、スタートレックのエビソードにこんなものがあった。未来が相当合理的になって、実際には、戦争などしない。しかし、戦争したらどうなるか、をシミレーションして、犠牲になったその数を算出、相手側、こちら側の、人民を殺す、というものであった。だから、仮想戦争だ。スタートレックはなんでここまで未来を見てしまえるのだろう。素晴らし過ぎ。それで、今回も仮想戦争が始まる。それをやっているのは、トランプで、...

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このブログは投資家への良き道しるべとなるように、あらゆる表現方法を用いて、相場への取り組み方を伝えています。 日経平均先物を中心に、なぜ「儲かるのか」ではなく、なぜ儲からないのかを解くことにより、投資家の陥る罠から真の投資方法へのアイデアを話していきます。大切なのは、昨日のことではなく、明日のこと。大切なのは、頭ではなく、心です。 資産を築く道に、近道はないこと。必勝法もないこと。勉強は必要な事。運を味方に付かなければならないこと。そして
知識が知恵を生み、知恵が戦略を作ることをお話しします。時にはテクニカル分析を使って、日経平均先物、NYダウ、そしてドル円のチャートを丹念に見ます。しかし時には、どんな努力も偶然にいたずらに無に帰すということも伝えています。 簡単に儲かる方法はないことを断言します。それは、投資家が明日ばかりを求めて、楽な方法を選ぶからです。


「天底は、楽園の果実のように、魅力のあるものだ。しかしそれを食べれば、楽園からは追い出され、神の保護から追放される。見てはならないものであることを知らなければならない。天底を狙って、大儲けした人はいない。」
相場格言にある、「天井売らず、底買わず」その意味がわかるころには、自分が神になろうとしてたことを知る。 ステムの誤差を認め、同じ方法でやり抜くことで、自然から確率の見返りを得ることができる。 それが分かる頃には、自分は随分遠回りしたと感じるだろう。 2007.1.1記
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